トップマンパワー有限会社
「カンボジア労働・職業訓練省(MLVT)」が認定する技能実習生送り出し機関

自信を持ってカンボジア人技能実習生をお薦めします。

1、青年の国カンボジア

 

 1970年代後半にカンボジアを襲った不幸は、大きな傷跡を残しました。
 国内の産業は、農業以外、ほぼ壊滅状態となりました。しかし内戦終結後は、着実に成長してまいりました。2005年に制定された経済特別区は、全国に34カ所となり、日系企業も多く進出しています。「カンボジア日本人商工会」加入正会員企業は、181社にのぼっています。カンボジアの今を伝えるJICAカンボジア事務所の「カンボジア概況とJICA事業 のご紹介」を検索の上ご覧ください。きっと新しい発見があるはずです。
 

2、人材豊富な国カンボジア

 

 国民の平均年齢が24歳、正に青年の国ですが、それも1970年代に襲った大きな不幸に因るのです。国連の人口予測では、カンボジアの労働力人口(15~64歳)は、今後50年以上に渡って増え続けるとしています。そしてこれからのカンボジア発展のために日本へ技能実習生として赴こうという若者が増え続けているのです。

 

3、安心です。経験豊富な送り出しと支援体制

 

 当社には、2003年から日本に研修生・技能実習生を送り出してきた中国江蘇省「連雲港陸橋国際経済技術合作有限公司」が培ってきた豊富な経験・実績、ノウハウがあります。選抜から事前教育・支援など、何をなすべきか、どうすることが最善なのかを知り尽くしています。日本語教育の重要性を深く認識している真っ当なプロ集団です。安心して任せていただけます。

 

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